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108 年 · 專業日文

108年專門職業及技術人員高等考試會計師、不動產估價師、專利師考試 · 共 27 題 · 點題目看答案與詳解

1
以下のうち、特許要件に該当しないものはどれか。
2
以下のうち特許を受けることができるものはどれか。
3
わが国の専利法の特許出願権に関して、次のうち誤っているものはどれか。
4
職務発明についてもっとも適切な叙述はどれか。
5
我が国の専利法第38条第1項および第2項には、発明特許の実体審査を申請できる者とその法定期間について、また同条第4項には同条第1…
6
我が国の専利法第44条には、同法第25条の規定のもとで提出された外国語による特許説明書、特許出願の範囲、および図式の修正にかかる…
7
わが国の専利法における「発明」の定義について、以下のうちもっとも適切なものはどれか。
8
わが国の特許出願の優先審査制度につき、次のうち正しいものはどれか。
9
特許権の実施に関して、以下の記述のうち誤っているものはどれか。
10
わが国の専利法に関する説明について、以下のうちもっとも正しいものを選べ。
11
特許権者による訂正請求について、以下の記述のうち誤っているものはどれか。
12
特許権者による特許権存続期間の延長登録の申請について、以下の記述のうち誤っているものはどれか。
13
特許権の訂正請求について、以下の記述のうち誤っているものはどれか。
14
わが国の専利法における特許実施権について、以下のうち誤っているものはどれか。
15
わが国の専利法第88条は、強制実施権許諾の実施は、「国内市場の需要に供給することを主としなければならない」と規定しているが、その…
16
わが国の専利法によると、無効審判の規定に関して、以下のうち、誤っているものはどれか。
17
わが国の専利法によると、無効審判の規定に関して、以下のうち、誤っているものはどれか。
18
同一の特許権に対して、無効審判を再請求できない場合として、誤っているものは次のうちどれか。
19
わが国の専利法によって、特許権者は、特許権侵害の輸入物品の差押えをどんな機関に申立てことができるか。
20
わが国の専利法第38条1項は「特許の___から三年以内は、如何なる者も特許主務機関に実体審査を申請することができる」と定めている…
21
わが国の専利法における実用新案に関し、以下のうち誤っているものはどれか。
22
わが国の専利法における実用新案の審査実務に関し、以下のうち誤っているものはどれか。
23
以下のうち、意匠登録の対象とならないものはどれか。
24
意匠登録の出願変更について誤っているものは次のうちはどれか。
25
あなたは「物品Aの用途」という新技術を開発した。この新技術を保護したい場合、以下のどの権利を申請すべきか。