104 年 · 專業日文
104年專門職業及技術人員高等考試會計師、不動產估價師、專利師考試 · 共 27 題 · 點題目看答案與詳解
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以下の叙述のうち訂正を請求する事ができないものはどれか。
特許を受ける権利が共有にかかわるときは、各共有者は、他の共有者と共同でなければ、特許出願をすることができない、とする特許法第12…
下線にもっとも適当なものを一つ選びなさい: 「特許に値す___発明の本体は自然法則の利用によって一定の文化目的を達するに適する技…
国内優先権について、次のうち正しくないものはどれか。
以下の空白部分にあてはまるものを選びなさい。 わが国の特許法第22条第2項の規定:「発明において前項各号の規定に該当しなくても、…
特許権者の専有排他権は、次のうちどれが該当しないか。
特許を登録出願するとき、その明細書に明記すべき項目に該当しないものは次のうちどれか。
行政官庁の処分によって特許権者または専用実施権者に強制された第三者に許諾される実施権は、どれでしょうか。
発明特許を受けることができるのは次のうちどれか。
特許の強制実施許諾に関する規定で、以下の記述のうち誤っているのはどれか。
特許権が侵害されたとき、ある権利を行使してその侵害行為をやめさせることができる。この権利は、日本語では何と称されるか。
わが国特許法第43条により、修正時に出願時の明細書、特許請求の範囲もしくは図面に開示された範囲の態様を超えることができるものは、…
わが国の特許制度においては、特許出願より前に公開された発明は原則として特許を受けることはできません。しかし、刊行物への論文発表等…
特許につき特許主務官庁に実体審査を請求できる期間について正しいものはどれか。
明細書、特許請求の範囲及び図面を外国語で提出した場合、次のうち誤っているものはどれか。
以下のうち、わが国の法律に基づく無効審判を提起できる事由に属さないものはどれか。
特許出願した発明が、実質上2つ以上の発明であるとき、分割後の出願案は、どの範囲を超えてはならないか。次のうち誤っているものはどれ…
意匠に関して、次のうち正しいものはどれか。
わが国の特許法施行細則の規定に基づき、特許申請者がX1、X2、X3、X4の4名に対して、特許申請に関する委任を行い、代理権を付与…
「組み合わせ証拠に不適格な証拠が含まれている場合は、事前に釈明権を行使しなければならない。釈明によって確認された証拠の組み合わせ…
以下のうち、「六面図」の一つでないものはどれですか。
登録後に、明細書または図面を訂正するための手続とは、何でしょうか。
特許証書を遺失したなどの事由で、わが国特許法施行細則第80条に基づいて特許証書の再発行を申請する場合、申請者はどのような方法で再…
実用新案に関する説明として適切なものはどれか。
次の叙述のうち誤っているのはどれか。