Examly題庫立即開始練習
4 類科共用卷
專技高考-專利師(選試專業日文及電子學)專技高考-專利師(選試專業日文及物理化學)專技高考-專利師(選試專業日文及生物技術)專技高考-專利師(選試專業日文及工程力學)
專業日文1042單選題

特許を受ける権利が共有にかかわるときは、各共有者は、他の共有者と共同でなければ、特許出願をすることができない、とする特許法第12条第1項の規定はつぎのどれに該当するか。

A分別共有のみに適用する
B公同共有のみに適用する
C分別共有や公同共有を問わず共有者全体で出願する場合、代表者により出願することが認められる
D分別共有や公同共有を問わず共有者全体で出願する場合も、代表者により出願することが認められない正確答案
答案與詳解
D
正確答案
專利權共有時,不論分別共有或公同共有,皆須全體共有人共同提出申請,不得由代表人為之。

為什麼答案是 D

正解。專利法第12條第1項要求共有人全員共同申請,不論共有型態為何,均不承認由代表人單獨提出申請。

考點:範圍過窄考點:代表制誤認考點:全員共同申請
載入中…

專業日文 相關題目

想練更多專業日文考古題?

Examly 收錄 38 萬+ 道歷屆題目,每題都有像這樣的精選詳解。免費下載,立即開練。

Download on theApp Store即將推出Google Play
黑皮