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專業日文10413單選題

わが国の特許制度においては、特許出願より前に公開された発明は原則として特許を受けることはできません。しかし、刊行物への論文発表等によって自らの発明を公開した後に、その発明について特許出願をしても一切特許を受けることができないとすることは、発明者にとって酷な場合もあり、又、産業の発達への寄与という特許法の趣旨にもそぐわないといえます。このことから、特許法では、特定の条件の下で発明を自ら公開し、その後に特許出願した場合には、先の自らの公開によってその発明の新規性が喪失しないものとして取り扱う規定、すなわち:

A発明の新規性喪失が設けられています
B発明の進歩性喪失が設けられています
C発明の新規性喪失の例外規定が設けられています正確答案
D発明の進歩性喪失の例外規定が設けられています
答案與詳解
C
正確答案
本題測驗專利法中「新穎性喪失之例外(優惠期)」的日文專有名詞,題幹描述發明人自行公開後仍可申請專利的制度,即為「新規性喪失の例外」。

為什麼答案是 C

選項意為「設有發明新穎性喪失之例外規定」。發明人自行發表論文公開後,於法定期限內提出專利申請,可主張不喪失新穎性,此制度在日文專利法稱為「新規性喪失の例外」(即台灣的優惠期)。

考點:文意理解考點:專利要件考點:新穎性例外考點:名詞混淆
載入中…

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