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專業日文1127單選題

専利法第23条に規定されている新規性喪失の擬制に関して、以下の記述のうち誤りがあるのはどれか?

A新規性喪失の擬制とは、出願する発明が、それより前に出願されその出願後に公開または公告された特許または実用新案に添付された明細書、特許請求の範囲または図式に明記された内容と同一であることをいう
B出願する発明の出願人が、引用文献の特許または実用新案の出願人と同一であるとき、新規性喪失の擬制の規定は適用されない
C先願特許または実用新案の出願案に添付されている明細書、権利請求の範囲または図面に明記されている内容をもって、後願の発明が新規性を有するかを判断する
D出願する発明の権利請求の範囲が、それより前に出願されその出願後に公開または公告された特許または実用新案の権利請求の範囲が同一であるとき、先願主義の原則を優先的に適用してこれを処理する正確答案
答案與詳解
D
正確答案
專利法第23條「擬制喪失新穎性」規定,若後申請案與先申請案的申請專利範圍相同,審查時應「優先適用擬制喪失新穎性」,而非先申請原則。

為什麼答案是 D

錯誤敘述(本題正解)。依據我國專利審查基準,當不同人於不同日有兩個以上申請案為相同發明(權利要求相同)時,應「優先適用擬制喪失新穎性」之規定,而非優先適用先申請原則(先願主義)。

考點:擬制喪失新穎性定義考點:同一申請人例外考點:新穎性判斷基礎考點:法規優先適用順序
載入中…

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