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專業日文112 年第 7 題單選題考點:擬制喪失新穎性定義考點:同一申請人例外

専利法第23条に規定されている新規性喪失の擬制に関して、以下の記述のうち誤りがあるのはどれか?

A新規性喪失の擬制とは、出願する発明が、それより前に出願されその出願後に公開または公告された特許または実用新案に添付された明細書、特許請求の範囲または図式に明記された内容と同一であることをいう
B出願する発明の出願人が、引用文献の特許または実用新案の出願人と同一であるとき、新規性喪失の擬制の規定は適用されない
C先願特許または実用新案の出願案に添付されている明細書、権利請求の範囲または図面に明記されている内容をもって、後願の発明が新規性を有するかを判断する
D出願する発明の権利請求の範囲が、それより前に出願されその出願後に公開または公告された特許または実用新案の権利請求の範囲が同一であるとき、先願主義の原則を優先的に適用してこれを処理する正確答案
答案與詳解
D
正確答案
專利法第23條「擬制喪失新穎性」規定,若後申請案與先申請案的申請專利範圍相同,審查時應「優先適用擬制喪失新穎性」,而非先申請原則。

逐選項解析

A新規性喪失の擬制とは、出願する発明が、それより前に出願されその出願後に公開または公告された特許または実用新案に添付された明細書、特許請求の範囲または図式に明記された内容と同一であることをいう擬制喪失新穎性定義✕ 錯誤
正確敘述。本選項精準描述了專利法第23條「擬制喪失新穎性」的定義,即後申請案的發明內容已見於先申請案公開的說明書、申請專利範圍或圖式中。
B出願する発明の出願人が、引用文献の特許または実用新案の出願人と同一であるとき、新規性喪失の擬制の規定は適用されない同一申請人例外✕ 錯誤
正確敘述。專利法第23條但書規定,若先、後申請案的申請人為同一人,則不適用擬制喪失新穎性的規定(即反自我牴觸原則)。
C先願特許または実用新案の出願案に添付されている明細書、権利請求の範囲または図面に明記されている内容をもって、後願の発明が新規性を有するかを判断する✕ 錯誤
D出願する発明の権利請求の範囲が、それより前に出願されその出願後に公開または公告された特許または実用新案の権利請求の範囲が同一であるとき、先願主義の原則を優先的に適用してこれを処理する✓ 正確

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