特許要件に関する記述について、次のうち誤っているものはどれか。
A新規性の判断基準となる時点は、出願日または優先権日である
B新規性の判断は、先行技術と比較して発明との間に差異が存在するか否かを判断する
C新規性の判断にあたって先行技術の範囲を画定するとき、対比のために複数の引用文献を同時に組み合わせることができる正確答案
D出願前に本意によらずに公開され、その事実が発生してから12カ月以内に出願した場合、新規性が喪失しない
答案與詳解
錯誤(本題要選)。新穎性判斷採「單獨對比原則」,一次只能用一份引證文件比對;組合多份文獻比對是「進步性(非自明性)」的判斷方法,兩者不可混淆。
