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6 類科共用卷
專技高考-專利師(選試專業日文及電子學)專技高考-專利師(選試專業日文及計算機結構)專技高考-專利師(選試專業日文及物理化學)專技高考-專利師(選試專業日文及生物技術)專技高考-專利師(選試專業日文及工業設計)專技高考-專利師(選試專業日文及工程力學)
專業日文11316單選題

わが国の専利法によると、権利範囲及び補正に関して、次の説明のうち誤っているのはどれか。

A意匠権の権利範囲は、図面に準じ、意匠明細書を参酌することができる
B特許権の権利範囲は、特許請求範囲に準じ、特許請求範囲を解釈するとき、明細書および図面を参酌することができる
C意匠の図面は、十分な投影図を準備しなければならず、かつ、各投影図の名称を表示しなければならない。参考図と表示された場合、意匠権の権利範囲としてはならない
D主務官庁が実用新案を形式審査するとき、請求によりまたは職権により、期限内に明細書及び要約を補正するよう出願者に通知することができる正確答案
答案與詳解
D
正確答案
專利專責機關為新型專利形式審查時,得「依職權」通知申請人限期補充修正,機關的通知不會是「依申請」發動。

為什麼答案是 D

敘述錯誤,為本題正解。依專利法第110條規定,專利專責機關為新型專利(実用新案)形式審查時,得「依職權」(職権により)通知申請人限期補充修正。主管機關的通知發動僅能依職權,並無「依申請」(請求により)通知之規定。

考點:設計專利權範圍考點:發明專利權範圍考點:設計圖式規範考點:新型形式審查
載入中…

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