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專業日文1131單選題

職務発明についての次の記述のうち、わが国の専利法に照らし、妥当でないものはどれか。

A職務発明に関する特許権が登録されたことにもかかわらず、特許権に雇用者と従業者の 間に権利帰属に関する協議がある場合、雇用者または従業者が、特許主務官庁に権利者 名義変更を申請できる
B従業者は雇用者の資源を利用し、完成した非職務発明は、雇用者は合理的な報酬を支払 ったうえ、当該事業において発明を実施できる
C非職務発明について、雇用者と従業者の間に、従業者が発明権益を享受できないように 契約で定めることができる正確答案
D雇用者が従業者からの非職務発明完成の書面通知をもらって、その発明を職務発明と主 張したい場合、書面通知送達後 6 カ月以内にに主張しなければならない
答案與詳解
C
正確答案
非職務發明是員工自己的權益,雇主不能用契約剝奪,否則該約定無效。

為什麼答案是 C

非職務發明本屬員工個人權益,專利法明文規定「約定員工不得享有其發明權益者,該約定無效」,故不得以契約剝奪,本敘述錯誤,即為應選答案。

考點:權利人名義變更考點:雇主實施權考點:契約無效條款考點:6個月主張期限
載入中…

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