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專業日文1094單選題

非職務上の発明について、以下のうち正しいものはどれか。

A非職務上の発明が使用者の経験、資源を利用して完成されたものである場合、使用者は従業者に相当な対価を支払った上特許権を取得できる
B非職務上の発明について、従業者が特許権を取得できる正確答案
C従業者は非職務上の発明を完成した場合、口頭や書面で使用者に通知する義務がある
D非職務上の発明について使用者と従業者が相当な対価を決定できない場合、知的財産局に判断してもらうべきである
答案與詳解
B
正確答案
非職務上發明之專利權歸屬於受雇人;若利用雇主資源,雇主僅得支付合理報酬後取得「實施權」,無法取得專利權。

為什麼答案是 B

正確。依專利法第8條規定,受雇人於非職務上所完成之發明,其專利申請權及專利權屬於受雇人(従業者),法律明文保障發明人之權利。

考點:雇主實施權考點:專利權歸屬考點:書面通知義務考點:爭議處理機關
載入中…

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