Examly題庫
共 6 類科共用卷
專技高考-專利師(選試專業日文及工程力學)專技高考-專利師(選試專業日文及生物技術)專技高考-專利師(選試專業日文及電子學)專技高考-專利師(選試專業日文及物理化學)專技高考-專利師(選試專業日文及工業設計)專技高考-專利師(選試專業日文及計算機結構)
專業日文106 年第 25 題單選題考點:職務發明歸屬考點:職務發明定義

従業者が職務上完成した発明、実用新案又は意匠について、次のうち正しくないものはどれか。

Aその特許出願権及び特許権は使用者に帰属し、使用者は従業者に相当の対価を支払わなければならない。但し、契約で別段の約定がある場合は、それに従う
B職務上完成した発明、実用新案又は意匠とは、従業者が雇用関係中に完成した発明、実用新案又は意匠を指す
C特許出願権及び特許権が雇用者又は出資者に帰属する場合、発明者、実用新案考案者又は意匠創作者は氏名表示権を享有する
D他者を招聘、出資して研究開発に従事させる場合、その特許出願権及び特許権は、出資者に帰属する正確答案
答案與詳解
D
正確答案
職務發明原則歸雇用人;出資聘人研發則「契約優先,無約定歸發明人」,D 直接說歸出資者是錯的。

逐選項解析

Aその特許出願権及び特許権は使用者に帰属し、使用者は従業者に相当の対価を支払わなければならない。但し、契約で別段の約定がある場合は、それに従う職務發明歸屬✕ 錯誤
正確敘述。受雇人職務上完成之發明,專利申請權及專利權歸雇用人,雇用人應支付受雇人適當報酬,但契約另有約定者從其約定,符合專利法規定。
B職務上完成した発明、実用新案又は意匠とは、従業者が雇用関係中に完成した発明、実用新案又は意匠を指す職務發明定義✕ 錯誤
正確敘述。所謂「職務上完成之發明、新型或設計」,指受雇人於僱傭關係中所完成之發明、新型或設計,此為專利法明文定義。
C特許出願権及び特許権が雇用者又は出資者に帰属する場合、発明者、実用新案考案者又は意匠創作者は氏名表示権を享有する✕ 錯誤
D他者を招聘、出資して研究開発に従事させる場合、その特許出願権及び特許権は、出資者に帰属する✓ 正確

立即註冊,看完整詳解

這題的完整詳解,註冊就能看 · 每天 2 題免費

精選詳解
  • 完整逐選項解析
  • 秒殺解題技巧與破題關鍵
  • 關鍵知識表整理
  • 陷阱與易錯提醒
  • 同考點歷屆題庫連續刷題與錯題本
接著練習整份考卷查看 106 年 專技高考-專利師(選試專業日文及工程力學)《專業日文》完整試題與解答

專業日文 相關題目

想練更多專業日文考古題?

Examly 收錄 50 萬+ 道歷屆題目,每題都有像這樣的精選詳解。免費下載,立即開練。

Examly