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6 類科共用卷
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專業日文10625單選題

従業者が職務上完成した発明、実用新案又は意匠について、次のうち正しくないものはどれか。

Aその特許出願権及び特許権は使用者に帰属し、使用者は従業者に相当の対価を支払わなければならない。但し、契約で別段の約定がある場合は、それに従う
B職務上完成した発明、実用新案又は意匠とは、従業者が雇用関係中に完成した発明、実用新案又は意匠を指す
C特許出願権及び特許権が雇用者又は出資者に帰属する場合、発明者、実用新案考案者又は意匠創作者は氏名表示権を享有する
D他者を招聘、出資して研究開発に従事させる場合、その特許出願権及び特許権は、出資者に帰属する正確答案
答案與詳解
D
正確答案
職務發明原則歸雇用人;出資聘人研發則「契約優先,無約定歸發明人」,D 直接說歸出資者是錯的。

為什麼答案是 D

錯誤敘述(本題要選)。出資聘請他人從事研究開發者,其專利申請權及專利權之歸屬「依雙方契約約定」;契約未約定時,歸屬於「發明人或創作人」,而非一律歸出資人。

考點:職務發明歸屬考點:職務發明定義考點:姓名表示權考點:出資聘人研發
載入中…

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