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6 類科共用卷
專技高考-專利師(選試專業日文及電子學)專技高考-專利師(選試專業日文及計算機結構)專技高考-專利師(選試專業日文及物理化學)專技高考-專利師(選試專業日文及生物技術)專技高考-專利師(選試專業日文及工業設計)專技高考-專利師(選試專業日文及工程力學)
專業日文1064單選題

以下の叙述のうち、正しいものはどれか。

A特許出願権が譲渡された場合、譲受人は、その特許出願が譲受人の名義でなされているか、又は出願後、知的財産局に出願人の名義変更の申請がなされていない場合、特許を受けることができない
B冒認出願により、誤って設定登録がなされた場合、知的財産局は、利害関係者の無効審判請求により、特許権を取り消すことができる正確答案
C資金提供者が他人を研究及び開発に従事させた場合、その研究及び開発の成果に関連する特許出願権及び特許権についての所有権は、両当事者間の契約条項において指定されている者に帰属するか、又はそのような契約条項がない場合、資金提供者に帰属する
D特許権の他人への譲渡、信託もしくは発明を実施するためのライセンス許諾、又は特許権者が特許に設定した質権は、それが特許庁に登録されていない場合、その効力は生じない
答案與詳解
B
正確答案
本題抓兩句:冒認取得專利可由利害關係人舉發撤銷;登記多半是對抗第三人,不是生效要件。

為什麼答案是 B

冒認申請就是非真正專利申請權人取得專利。這種情形屬舉發撤銷事由,且限利害關係人提起;經審定成立時,專利專責機關得撤銷該專利權。

考點:名義變更考點:冒認舉發考點:出資研發考點:登記對抗
載入中…

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