共同発明に関して不適正な記述はどれか。
A特許を受ける権利の譲渡は自分の持分に関しても単独で行うことができない
B未成年者である場合、共同発明者となり得ない正確答案
C特許権の共有者は他の共有者の同意を得なければ、特許権に対して質権を設定できない
D共同発明者が自らの権利の持分を放棄した場合、当該部分の権利は他の共同発明者により共有される
答案與詳解
發明屬於「事實行為」,不以具備完全行為能力為要件,未成年人當然可成為發明人或共同發明人。敘述錯誤,為本題正解。
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