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專業日文1058單選題

甲社は超小型顕微鏡を発明した。しかしその後、乙社は独自に同じ超小型顕微鏡を発明し、先に特許主務官庁ヘ発明特許の出願をし、特許権を受けた。この場合、次のうちどれが正しいか。

Aわが国では、同一の発明について先に発明した甲社が特許権を受けられることとなるため、乙社は 特許権を受けることができない
B乙社の出願前に甲社がすでに超小型顕微鏡野販売促進用のカタログを多くの得意先配布した場合に は、甲社は、進歩性の喪失を理由として乙社の特許には無効理由があると主張できる
C乙社の出願前に甲社がすでに事業として超小型顕微鏡の製造を始めた場合には、甲社は先使用権を 主張できる正確答案
D乙社の出願前に甲社がすでに事業として超小型顕微鏡の製造の準備を始めた場合には、甲社は先使 用権を主張できない
答案與詳解
C
正確答案
台灣專利法採「先申請原則」,但為保護在他人申請前已在國內實施或完成必須準備者,設有「先使用權」制度。

為什麼答案是 C

依專利法規定,在他人專利申請前,已在國內實施(如開始製造)者,不受他人專利權效力所及,此即「先使用權」(先使用権),甲社可依法主張。

考點:先申請原則考點:新穎性 vs 進步性考點:先使用權考點:先使用權範圍
載入中…

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