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6 類科共用卷
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專業日文1134單選題

優先権に関する次の記述のうち、わが国の専利法及び審査基準の規定に照らし、妥当でないものはどれか。

A出願人が、同一の発明について、台湾と相互に優先権を承認する国て又は WTO 加盟国において、最初に特許出願を行い、かつ最初の特許出願日後の 12 ヶ月間以内に、台湾において特許出願を行う場合、優先権を主張できる
B出願人が 1 出願において 2 以上の優先権を主張する場合、優先権計算の基準日は一番先の優先権日を基準とする
C外国の出願人が WTO 加盟国の国民ではなく、かつ所属する国と台湾との間に相互に優先権を承認していない場合、優先権を主張することができない正確答案
D優先権を主張した場合、その特許要件の審査は優先日を基準とする
答案與詳解
C
正確答案
優先權主張不限於WTO會員國國民,只要在WTO會員國境內首次申請即可,C選項將『國民身分』作為絕對條件是錯的。

為什麼答案是 C

錯誤敘述(本題要選)。依專利法第28條第4項,申請人雖非WTO會員國國民,但若於WTO會員國領域內設有住所或營業所,或曾於WTO會員國首次提出申請,仍可主張優先權。不能僅因國籍否定。

考點:國際優先權要件考點:複數優先權考點:優先權主體資格考點:優先權效果
載入中…

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