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6 類科共用卷
專技高考-專利師(選試專業日文及電子學)專技高考-專利師(選試專業日文及計算機結構)專技高考-專利師(選試專業日文及物理化學)專技高考-專利師(選試專業日文及生物技術)專技高考-專利師(選試專業日文及工業設計)專技高考-專利師(選試專業日文及工程力學)
專業日文1106單選題

特許の補正に関し、以下のうち、最も適切なものはどれか。

A誤訳の補正は、出願の際の明細書、特許請求の範囲又は図面が開示した範囲を超えてはならない
B拒絶査定された出願は、再審査を提出する際に、明細書、特許請求の範囲又は図面を補正することができない
C外国語明細書に誤記がある場合、補正手続きでその外国語の誤記を補正することができる
D外国語書面出願において、指定する期間内に中国語による翻訳文が補正された場合、補正した中国語翻訳文は、出願の際の外国語書面が開示した範囲を超えてはならない正確答案
答案與詳解
D
正確答案
本題測驗專利法「外文本申請」的修正規定。核心鐵律:外文本絕對不得修正,且中文本的修正或誤譯更正,皆不得超出申請時「外文本」所揭露之範圍。

為什麼答案是 D

依專利法第44條第2項規定,外文本申請案之中文本修正(中国語による翻訳文の補正),不得超出申請時「外文本(外国語書面)」所揭露之範圍。本選項完全符合法規。

考點:誤譯更正基準考點:再審查修正時機考點:外文本不可修正考點:中文本修正基準
載入中…

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