特許の補正に関し、以下のうち、最も適切なものはどれか。
A誤訳の補正は、出願の際の明細書、特許請求の範囲又は図面が開示した範囲を超えてはならない
B拒絶査定された出願は、再審査を提出する際に、明細書、特許請求の範囲又は図面を補正することができない
C外国語明細書に誤記がある場合、補正手続きでその外国語の誤記を補正することができる
D外国語書面出願において、指定する期間内に中国語による翻訳文が補正された場合、補正した中国語翻訳文は、出願の際の外国語書面が開示した範囲を超えてはならない正確答案
答案與詳解
