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專業日文10720單選題

特許権侵害の規定について、次の叙述のうち、誤っているものはどれか。

A特許権が侵害を受けた場合、特許権者は、侵害の排除を請求することができる。侵害のおそれがある場合、その防止を請求することができる
B特許権者は、故意または過失によりその特許権を侵害した者に対して、損害賠償を請求することができる
C発明者は、その氏名表示権が侵害された場合、発明者の氏名表示又はその他名誉回復のために必要な処分を請求することができる
D侵害排除及び損害賠償の請求権は、請求権者が当該侵害行為及び賠償義務者の存在を知った時点から5年以内に行使しなければ消滅する。当該侵害行為があった時点から15年を超えた場合も同様とする正確答案
答案與詳解
D
正確答案
專利權受侵害之損害賠償請求權消滅時效,為「知有損害及賠償義務人時起 2 年」或「自行為時起逾 10 年」,選項 D 錯在將時效改為 5 年與 15 年。

為什麼答案是 D

本題為反向題。專利法第 96 條第 6 項規定,損害賠償請求權自請求權人「知有損害及賠償義務人時起,2 年間」不行使而消滅;「自行為時起,逾 10 年者」亦同。選項稱 5 年與 15 年為錯誤敘述,故為本題正解。

考點:侵害排除請求權考點:損害賠償請求權考點:姓名表示權考點:請求權消滅時效
載入中…

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