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專業日文107 年第 7 題單選題

優先権主張の効果に関して、次の叙述のうち、正しいものはどれか。

A優先権を主張すると、新たな內容を追加する出願において必ず特許が付与される
B一つの出願によって二つの特許権を取得することができる
C先願の外国語書面の誤訳を理由に、国内における出願の明細書を訂正することができる
D同一の発明について、二つ以上の特許出願があった場合、最先に出願した者のみが特許を受けることができる。但し、後から出願した者が主張する優先権日が先願の出願日より早いときは、この限りではない正確答案
答案與詳解
D
正確答案
優先權制度核心:先申請主義下,以優先權日為判斷基準,早於他人申請日者仍可取得專利。

逐選項解析

A優先権を主張すると、新たな內容を追加する出願において必ず特許が付与される✕ 易錯陷阱
主張優先權並不保證取得專利,仍須通過新穎性、進步性等實體審查。「必ず特許が付與される」是絕對化陷阱,違反專利審查基本原則。
B一つの出願によって二つの特許権を取得することができる✕ 錯誤
一申請案原則上僅能取得一專利權(一發明一專利原則)。優先權制度是「以先申請日為基準」而非「複製出雙重權利」,此敘述明顯違反專利法基本架構。
C先願の外国語書面の誤訳を理由に、国内における出願の明細書を訂正することができる✕ 易錯陷阱
D同一の発明について、二つ以上の特許出願があった場合、最先に出願した者のみが特許を受けることができる。但し、後から出願した者が主張する優先権日が先願の出願日より早いときは、この限りではない✓ 正確

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