出願時に明細書、特許請求の範囲及び図面を外国語で提出した場合、以下のうち誤っているものはどれか。
A外国語書面は修正してはならない
B出願後に補正した中国語訳文は、出願時の外国語書面に開示されている範囲を超えてはならない
C出願後に補正するとき、誤記の訂正は中国語訳文の書面に開示されている範囲を超えることができる正確答案
D出願後に補正するとき、誤訳の訂正は出願時の外国語書面に開示されている範囲を超えてはならない
答案與詳解
敘述錯誤,為本題要求選出的答案。依專利法第44條第3項,外文本申請案之修正不得超出申請時「中文本」所揭露之範圍;例外僅有「誤譯之訂正」(誤訳の訂正)可超出中文本,單純的「誤記之訂正」(誤記の訂正)並無此例外。
