特許及び意匠に関わる権利期間に関する次の記述について、わが国の専利法及び審査基準に照らし、もっとも妥当でないものはどれか。
A公告日から特許権や意匠権が付与される
B特許権の権利存続期間満了日は出願日当日から起算して20年で満了する。意匠権の存続期間は出願日当日から起算して15年で満了する
Cある特許出願の出願日が2005年9月13日で、優先権日は2005年8月1日であり、証書発行の公告日が2008年7月11日である場合、その特許権の存続期間は2008年9月13日から2025年9月12日までである正確答案
D関連意匠(連合意匠)権の存続期間は本意匠の権利存続期間満了と同時に満了する
答案與詳解
