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6 類科共用卷
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專業日文1145單選題

新規性の認定について、優先権日前に存在している技術內容に関する次のア~エの記述のうち、わが國の専利法及び審査基準に照らし、妥當でないものをすべて挙げた組み合わせはどれか。 ア、秘密保持義務を負う者に知られている技術文書は、先行技術に屬さない。ただし、秘密保持義務に反して漏洩し、公眾の知り得ることとなった場合、先行技術に屬する。 イ、「內部文書」が表示されている文書は、それが外部に公開されたことを示す明確な証拠がない限り、公眾が知り得たと認定してはならない。 ウ、刊行物に発行日が記載されていない場合、先行技術の文書にすることはできない。 エ、公開実施とは公眾が既に実施した又は既に當該技術內容を知っていたことでなければならない。

Aア、イ、ウ
Bイ、ウ、エ
Cウ、エ正確答案
Dイ、エ
答案與詳解
C
正確答案
本題考日本特許法新規性,發行日未記載之刊物仍可依其他證據認定為先行技術;公開實施不以公眾「已知悉」為必要。

為什麼答案是 C

ウ錯在「無發行日即不能作為先行技術」,實務上可透過圖書館收錄紀錄等佐證;エ錯在將「公開實施」限縮為公眾已實施或已知悉,實際上只要處於公眾可得而知之狀態即構成。兩者皆不妥當,為正解。

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