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6 類科共用卷
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專業日文1149單選題

いわゆる冒認出願について、以下のうち、最も適切なものはどれか。

A特許を受ける権利が共有であるにもかかわらず、他の共有者と共同で出願されなかった場合、その特許出願が登録された場合、当該特許権は無効理由を含むことになる正確答案
B真の権利者は、冒認特許権の設定登録日から二年を経過すると、冒認出願であることを理由として、無効審判を請求することができなくなる
Cわが国の特許法は発明者主義を採用しているので、真の発明者でない者による出願は全て冒認出願とみなされる
D特許権の有効性は公益に関係しているため、特許主務官庁は請求により又は職権で無効審判手続を始めることができる
答案與詳解
A
正確答案
違反共同申請規定(未與其他共有人共同申請)所取得的專利,構成專利無效理由。

為什麼答案是 A

專利申請權為共有時,必須全體共同申請(日本特許法第38條)。違反此規定而獲准專利者,構成專利無效理由(特許法第123條第1項第2款)。

考點:共同出願違反考點:無効審判請求期間考點:冒認出願定義考點:無効審判手続
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