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6 類科共用卷
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專業日文11425單選題

意匠出願の図面記載に関する以下の記述のうち、我が國の専利法の規定及び審査基準に照らし、もっとも妥當なものの組み合わせはどれか。 ア、意匠が連続的平面である場合は、ユニット図を含まなければならない。 イ、ある物品の形態が単純で、一部の図面から知り得ることで、それを省略することができる。ただし、明細書において省略理由を説明しなければならない。 ウ、同一または対稱の理由で、一方の図面から他の図面を知ることができる場合、一部の図面を省略でき、省略された図面は「意匠権を主張しない」と見なされる。 エ、ある物品の厚さが極めて薄く、その極めて薄い面が、斷面であり直接知り得ることができるため、説明なしで當該図面を省略できる。

Aア、ウ
Bウ、エ
Cア、イ正確答案
Dイ、ウ
答案與詳解
C
正確答案
日本意匠法圖面省略規則:連續平面須含單元圖、形態單純可省略但須說明理由,對稱省略不等於放棄權利。

為什麼答案是 C

ア正確:連續花紋等平面意匠依法規與審查基準必須包含單元圖以界定重複單位。イ正確:形態單純致部分視圖多餘時得省略,但須於說明書載明省略理由,符合充分揭露要求。兩者皆妥當。

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