意匠出願の図面記載に関する以下の記述のうち、我が國の専利法の規定及び審査基準に照らし、もっとも妥當なものの組み合わせはどれか。 ア、意匠が連続的平面である場合は、ユニット図を含まなければならない。 イ、ある物品の形態が単純で、一部の図面から知り得ることで、それを省略することができる。ただし、明細書において省略理由を説明しなければならない。 ウ、同一または対稱の理由で、一方の図面から他の図面を知ることができる場合、一部の図面を省略でき、省略された図面は「意匠権を主張しない」と見なされる。 エ、ある物品の厚さが極めて薄く、その極めて薄い面が、斷面であり直接知り得ることができるため、説明なしで當該図面を省略できる。
Aア、ウ
Bウ、エ
Cア、イ正確答案
Dイ、ウ
答案與詳解
