外交人員考試三等考試-外交領事人員類科日文組外國文(含新聞書信撰寫與編譯)(日文)109 年第 2 題單選題
和 、個人的な主張を抑え、周りとの平穏な関係を大切にしようという姿が浮かぶかもしれません。ですが、和とは一人ひとりの考えや個性を大切にし、それを正直に伝え合い、ときに競争し、ときに話し合いながら、お互いに歩み寄って理解を深めていくこと。それぞれを尊重しながら、高め合い、磨き合うことができる。そんな関係が和なのです。
Aというと正確答案
Bとすると
Cというべきもの
Dといって
A正確答案
「というと」表示「一提到…就會聯想到…」,符合文脈中「說到『和』就會想到壓抑個人主張」的語感。
為什麼答案是 A
「~というと」意為「說到~、提到~」,用於引出話題並帶出一般人對該詞的聯想。本句「說到『和』,可能會浮現壓抑個人主張的樣貌」語意完全吻合。
載入中…
完整詳解
Pro · 無限重點 「というと」表示「一提到…就會聯想到…」,符合文脈中「說到『和』就會想到壓抑個人主張」的語感。
看到「~かもしれません」前面要找「聯想、提起話題」的句型,直接鎖定「というと」。
逐選項分析
A✓ 正確
「~というと」意為「說到~、提到~」,用於引出話題並帶出一般人對該詞的聯想。本句「說到『和』,可能會浮現壓抑個人主張的樣貌」語意完全吻合。
B✕ 陷阱
「~とすると」意為「假設~的話」,表假定條件。後句是「可能會浮現某種樣貌」的聯想描述,並非假設推論,文脈不合。
C✕
「というべきもの」意為「應該稱之為~的東西」,屬名詞性用法,無法直接接續「個人的な主張を抑え…」這樣的句子,語法不通。
D✕
「といって」是「說~而…」的接續用法,常接否定或理由句,無法用來引出一般人對某詞的聯想印象,文脈不符。
「という」系列句型比較
| 句型 | 意義 | 典型用法 | 例句關鍵 |
|---|
| というと | 說到~就想到 | 引出話題與聯想 | Xというと、Yを思い浮かべる |
| とすると | 假設~的話 | 假定條件推論 | Xとすると、Yだろう |
| というべきもの | 應稱為~之物 | 名詞性定義 | XはYというべきもの |
| といって | 說是~(而) | 引用/理由 | Xといって、Yする |
「という」系列句型最常考「提起話題」vs「假定條件」的語感差異。正確判斷標準是看後句性質:「というと」連接「聯想內容・印象描述」(例:〜かもしれません/〜というイメージ),後句是說話者對該話題的主觀想法;「とすると」連接「推論結果・必然結論」(例:〜はずだ/〜なければならない),後句是基於假設的邏輯推導。考生最容易卡在兩者都能翻成「說到…」,但要分辨後句是「我想到的印象」還是「推論出的結果」:前者選「というと」,後者選「とすると」。另一個陷阱是「という」當名詞修飾(という人/という考え)跟「というと」提起話題外型相似,但「という+名詞」是修飾特定對象,「というと」後面必須接完整句子表達聯想。